Marikoのフォトエッセイ

Marikoの写真と体験談を綴っています。

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柄 パンティストッキング 1

*フェOチオ* -1-

はじめてのフェOチオは、高校の1年生のときです。彼が愛撫をしてい

るときに、耳元で囁くように僕の大切なところにキスして欲しいと言

われました。私は小さく頷いて、彼を受け入れました。
柄 パンティストッキング 2

*フェOチオ* -2-
私が彼のペOスを左手で持ってやさしくキスをしていると、彼は私の頭

を両手で抱えるようにして、ペOスを口の中に挿入してゆっくり、ピス

トン運動してきました。
柄 パンティストッキング 3

*フェOチオ* -3-

私は、はじめての経験だったのでどうしていいかわからず、ただ口を開

けているだけでした。やがてピストン運動が激しくなって突然止まりま

した。すると私の口の中に大量の生暖かいモノが・・・。そうです、彼

は、私の口でイッタのです。彼が私の口に出したモノを飲んで欲しいと

言ったので、素直に無理して飲みました。
柄 パンティストッキング 4

*フェOチオ* -4-

彼は私の髪をやさしく撫でながら、耳元て゛真里子、ありがとう、と言

ってくれました。その後、しばらくして彼のペOスが元気になってちゃ

んと私をイカせてくれました。
柄 パンティストッキング 5

*フェOチオ* -5-
はじめてのフェOチオが終わっての感想  いつまで続くかわからない

ピストン運動で、顎が外れるかと思いました。けっこう疲れるものだと

思いました。精液は、けっして美味しくないですし、生暖かいのもイヤ

でした。終わってから、うがいしましたが、口の中のネバネバがなかな

か取れず、半べそをかきました。